2010年8月4日水曜日

秩父ビジネススクールが開講されました。

 平成22年度秩父ビジネススクー
ルが開講されました。
 今年度受講者は29名。
 年間8回の講義、演習と2回のオ
ープンスクールのカリキュラムで来
年2月まです。

7月12日(月)の開講日には、受
講生29名全員が出席し、当セン
ター笠原専務理事、FIND Chichibu強谷幹事長及び共催の埼
玉県中小企業振興公社 加藤主任調査役等主催者から挨拶が
ありました。


 初回から、グループミーティン
グが行われ、積極的な意見等
が出されました。

 初回ながら受講者から質問が
3~4つ出され、活気あるスクー
ルが始まりました。


 
 受講者等に加えFIND Chichibu
ビジネススクール分科会山根分科
会長を初め、分科会メンバーも加
わり、講義終了後交流会も開催さ
れました。

 

日大芸術学部との打合せ


 秩父地域の地域資源である
「ちちぶ太白さつまいも」を使っ
たお菓子のパッケージ、販促
について、当センター太白芋
分科会メンバーと日本大学
芸術学部とで、キックオフ・ミ
ーティリングが開催されました。
 教授、准教授、助手の3名の
指導教官とデザイン学科の学
生9名のプロジェクトチームを
組み、平成22年・23年度の
2年度の事業が始まりました。

2010年7月29日木曜日

サポイン事業に採択されました

中小企業庁の平成22年度戦略的基盤技術高度化支援事業に
採択されました。
本事業は、秩父電子㈱(強谷隆彦社長)がLED製造工程におい
て必須であるウエハー裏面研磨技術の高度化について九州大
学、財団法人神奈川県科学技術アカデミーと研究開発を行うも
ので、当センターは管理法人として参画するものです。

本事業の採択も当センターが管理法人となるのも初めてです。

3年間の委託事業であり、事業費は総額約1億円です。

今月末契約予定です。

※チョットブログ更新を怠けてまして申し訳ありませんでした。
 なるべくまじめに(まめに?)更新して行きたいと思います。

2010年6月14日月曜日

レジ研修が始まりました。


職員、販売員によるレジ研修
が始まりました。
皆真剣に研修を受け、質問も
実践にあったものでした。
今日、明日と午前、午後2時
間つづ行われます。
レジ操作、ハンディー操作を
行っています。

2010年6月11日金曜日

POSレジシステムの入替準備中


POSレジシステムの
入替準備を行ってい
ます。
昨日から、POSレジ
5台+ホストコンピュ
ータ+ハンディターミ
ナル等々の初期設定
、ネットワーク設定、
商品等データ移管の
作業を始めました。
(まだ、会議室での作業です。)
キー操作とタッチパネル操作があり、戸惑ってしまうのは私だけでしょ
うか?
今後、販売員研修、バック
ヤード処理研修等々を行
います。
今月21日業務終了後、
売場セッティング、データ
通信確認等を行い、22
日から新しいレジでの販
売となります。
携帯電話ではないです
が、機能が沢山ありす
ぎて? 十分活用でき
るか心配な部分もあり
ます。
でも、新しい機械は良
いですね。

2010年6月7日月曜日

小遊三VSたい平 in大月

昨日、大月市民会館におい
て笑点でおなじみの三遊亭
小遊三(大月市出身)と林
家たい平(秩父市出身)の
二人会が開催されました。

会館ロビーでは、大月市の
物産と秩父市の物産の販
売会が行われました。

我が秩父からは、たい平
師匠デザインのエコバッ
クを初め、しゃくしな漬や
お饅頭など秩父を代表す
る商品を販売しました。

また、会館前テントでは、秩父みそポテトが、大月市側ではおっ
つけだんごが実演販売されました。
会場は満員で、大きな笑いに 満ち溢れていました。

「折角秩父から来てもらったんだからね~。」との大月市の皆
様の暖かいお言葉頂き、ほとんど完売させていただきました。
大月の皆様~ありがとうございました。


寄席の前に大月市
長様と小遊三師匠
VS秩父市長とたい
平師匠との座談会
もありました。

その中で、「秋には
秩父市で開催した
い。」と久喜秩父市
長から話がありま
した。















たい平師匠も自ら秩父物産のPRをして頂きました。

また、たい平師匠デザインのエコバッグご購入の
方にサインをされたいました。

会場の皆様も大喜びされていました。

2010年6月5日土曜日

銀聯カードが使えます。


4月26日より当センター
物産館で銀聯カードが
ご使用になれます。
秩父市の商店ではまだ
あまり使えるお店は無い
と思います。
お気軽にお立ち寄り下
さい。
当店では、銀聯カードの他、VIZA、マスターズ、デビットカード、
IDカード(お財布携帯)などがご使用できます。